IFPEX2014 出展案内

出展要項

出展料
(1小間あたり)
主催団体会員
298,000円(消費税別途)
主催団体賛助会員
315,000円(消費税別途)
一般
350,000円(消費税別途)
基本小間規格 間口3.0m × 奥行き3.0m × 高さ2.7m / 1小間につき
小間形態 4小間以上は並列、ブロックのどちらかの小間形態が選択できます。
※4小間以上で奇数小間確保も可能ですが、その場合は並列小間になります。
※独立小間は15小間以上とし、装飾の高さは4mまで可能。
小間装飾
パッケージプラン
2次装飾で安価でかつ出展製品を持ち込むだけで展示ができる
装飾パッケージプランをオプションで用意します。
募集小間数 600小間
申込締切 2014年5月23日[金]
但し小間数が満了になり次第締め切りとさせていただきます。
出展小間の決定 出展者説明会(2014年7月初旬、東京で予定)席上で発表。
出展申込方法 出展申込書に所定事項記入の上、下記事務局までご郵送ください。
申し込みの際には、申込書裏面もご参照ください。
出展申込先 フジサンケイビジネスアイ
〒100-8125 東京都千代田区大手町1-7-2
電話 03-3273-6180 FAX 03-3241-4999

IFPEX2014 小間規格

出展対象

■油圧機器

  • ギヤポンプ
  • ベーンポンプ
  • ピストンポンプ
  • ギヤモータ
  • ベーンモータ
  • ピストンモータ
  • 圧力制御弁
  • 流量制御弁
  • 方向制御弁
  • マルチコントロール弁
  • サーボ弁
  • 比例電磁式制御弁
  • 油圧ジャッキ
  • HST
  • シリンダ
  • 減速機
  • 緩衝器
  • アキュムレータ
  • 増圧器
  • 油ろ過器
  • 油冷却器
  • 油圧ユニット
  • その他の油圧機器・システム(シール、パッキン、ホース、継手類ほか)
  •  

■空気圧機器

  • 圧力制御弁
  • 流量制御弁
  • 方向制御弁
  • シリンダ
  • フィルタ
  • ルブリケータ
  • エアドライヤ
  • コンプレッサ
  • 真空用機器
  • その他の空気圧機器・システム(シール、パッキン、ホース、チューブ、継手類ほか)

■水圧機器

  • 圧力制御弁
  • 流量制御弁
  • 方向制御弁
  • サーボ弁
  • 比例電磁式制御弁
  • 比例弁
  • ポンプ
  • モータ
  • シリンダ
  • アキュムレータ
  • 増圧器
  • その他(シールほか)

■油圧/空気圧/水圧関連機器

  • センサ類
  • 光ファイバ
  • 電気・電子制御機器
  • サーモスタット
  • 圧カスイッチ
  • 液面計・液面スイッチ・温度計・流量計
  • プログラマブル コントローラ
  • その他の関連機器・システム

■油圧/空気圧/水圧応用機器

  • FA機器
  • ロボット
  • 搬送機器類(パーツフィーダ等)
  • 制御附属機器
  • 空気動工具類
  • 油空圧関連 メンテナンス機器
  • その他の応用機器・システム
 

■その他

  • シミュレーション
  • CAD・CAM・CAE
  • 3Dソフトウェア
  • 関連書籍
  • 関連出版
  • 関連情報サービス

出展者ワークショップ

出展者専用の技術情報発信のための講演会です。
発表希望企業は申込書にてお申し込みください

参加対象 「フルードパワー国際見本市」出展者
会  場 展示会場内の特設会場
発表料金 1セッションにつき、100,000円(消費税別途)
発表時間 45分(質疑応答含む)
料金に含まれるもの 演台、マイク、机、PCプロジェクター、椅子(80席)、招待状でのPR
聴講時間決定方法 主催者にて決定
申込締切 2014年5月23日[金] ※ただし、定数に達した場合は締め切ります。

スポンサー制度

IFPEX2014 スポンサー制度

宣伝PR計画

招待状DM~各種メディア~Web/E-mailを強化し、総合的かつ的確な動員を図ります。

■ 招待状
出展者には希望枚数を無料進呈します。
セットメーカー、母機メーカーなどをはじめ、関連企業の技術・生産部門従事者に広範にかつ的確にDMを行います。
■ ポスター
上記企業や、関連団体など広範囲に掲出を促進し事前PRを展開します。
■ Web・インターネット・SNSによるPR
専用ホームページにより展示会情報を発信するとともに、来場者事前登録を早期に開設します。
出展者の新製品情報など出展者ニュースとして随時掲載し、会期まで継続的なPRを実施します。
E-mailにより最新情報を的確にユーザーにお届けします。
SNSを利用することにより、幅広いユーザーへ告知します。
■ メディア
フジサンケイビジネスアイ、産経新聞の記事・広告などグループメディアを通じて広くPRします。
関連専門・学会紙誌への広告・記事掲載を促進します。
■ 展示会
国内関連展示会をはじめ、ハノーバーメッセ、PTC Asiaなど、海外でもポスターを掲出、英文のパンフレット・招待状を配布します。